2013/03/21
05:07:06
・超越観法
超越観法とは体験を超越した超越体験のコツをおぼえて頂くために
わたしが考えたものです。
この超越体験とはコツなのです。
一度コツをつかんだら難しくはありません。
では超越体験が如何して必要かのお話からはじめます。
学ぶと言うことから、得られる悟りを光明と言ます。
これは知識の上で智慧が働いた物で、これを相対的悟りとわたしは呼びます。
超越体験は主体的知識をもたらします。
これを悟りと呼びます。
主体的知識は、相対的知識で自分以外の人に伝える事が可能です。
相対的知識である光明は主体的悟りに導きます。
主体的知識だけでは人に伝える事が出来ず、
相対的知識の光明だけでは、自分が完成しない。
相対的知識の光明と主体的知識の悟りの両方がそろって始めて完全に成る。
相対的知識は人から学ぶことが出来ます。
主体的知識の悟りは人からは学べません。
自覚するものだからです。
教えとは相対的知識を学ぶのもであり、
禅や瞑想などの手法とは主体的自覚を得るものです。
超越体験を言葉で簡単に表せば、個が超個に吸収される体験です。
その為には身体から霊体から抜け出す必要があります。
そのコツをつかんでもらう為にわたしが現代風の
超越観法を考えて見ました。
瞑想や禅お題目やマントラは超越体験を与えてくれますが
一生かけてもむずかしいから瞬時にその超越体験を
生み出すことが出来る可能性のある方法を考えて見ました。
これも簡単では無いかも知れませんがそのコツがつかめる可能性があります。
先ず、秘訣と判定のお話を致します。
体から瞬間的に意識を引き離す方法の場合、
霊体も体におき去る事です。
霊体は個人性の領域に属するからです。
成功の判定はわたしが消え去っていることです。
禅が禅を行っているがわたしはいない状態が成功です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
・禅や瞑想の前の方法。
瞑想や禅を行い初め、心が十分静まったら、
後ろから思いっきり、誰かに体当たりされ体が瞑想を行ったまま
1メートル位前に押し出されるイメージします。
その時意識を元の場所に残すのです。
体は瞑想を続けたまま前に押し出され意識だけが元の位置にとどまり、
体が瞑想を行っているのを静かに後ろから見ているのです。
個人性をわたしを失った意識だけを残すのが秘訣です。
この時わたしが消えていて何処にもいないように感じ
身体は瞑想となって瞑想を続けている。と成れば成功です。
・寝るまえと起きる時の方法。
寝る前や起きる時またはうとうとしているような時は意識が一番
体から離れやすいです。
これは人により沈み込んで行くように感じたり、
横に抜けて行くように感じたり
浮いて行くように感じたりしますが
この感覚を意識的に生み出すのです。
その時霊体も置き去る事が秘訣です。
例えば高い崖の上に立っていることを想像する。
ふーと落ちて行くような感覚を生み出すのです。
体から抜けたら崖の上で下を覗いている身体を静かに見ているのです。
これは色々な方法が考えられます。
遊園地のアトラクションで体が落ちて行くのを想像し
意識はそこに残るのです。
あのふわっとした感覚が体と意識が離れそうに成るときの感覚です。
崖の上から下を見たときふわっと落ちる感じがしますね。
あれです。
体から意識が抜けわたしが消え去ったと感じていたら大体成功です。
体から意識を抜く事コツを覚えるのです。
・身体を、凍らせて割る方法
身体がカチカチの氷と成ったとイメージします。
それを大きなハンマーで叩かれ粉々に砕け散るイメージで
意識だけが残り、わたしが消え去れば成功です。
・身体が解けるイメージ。
身体がガチガチに凍ったとイメージし、
次に身体が氷と共に溶けて行くとイメージします。
体がすっかりとけ去って、意識だけが残り、
わたしが消え去っていれば成功です。
今回ご紹介した方法は霊体脱りと似ておりますが
霊体も置き去る事が秘訣です。
体の外から身体を見ることが出来るコツをつかむことがこの目的です。
体から意識が抜ければ身体意識が消えるからです。
中々イメージがむずかしいでしょう。
眠りに入る前とかうとうとしている時が上手く出来やすいです。
瞑想の前や後、寝る前や起きる前、時間がかからないので挑戦して
見てください。コツをつかむ事です。
この外に観照と言う方法でわたしを消し去る方法がありますし
まだまだ方法が考えられますがまたこの次に書きます。
わたしは、世界の一部として世界を変えたいと思います。
だから多くの人と出会いたい、出来たらランキングバナーのクリックを。

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超越観法とは体験を超越した超越体験のコツをおぼえて頂くために
わたしが考えたものです。
この超越体験とはコツなのです。
一度コツをつかんだら難しくはありません。
では超越体験が如何して必要かのお話からはじめます。
学ぶと言うことから、得られる悟りを光明と言ます。
これは知識の上で智慧が働いた物で、これを相対的悟りとわたしは呼びます。
超越体験は主体的知識をもたらします。
これを悟りと呼びます。
主体的知識は、相対的知識で自分以外の人に伝える事が可能です。
相対的知識である光明は主体的悟りに導きます。
主体的知識だけでは人に伝える事が出来ず、
相対的知識の光明だけでは、自分が完成しない。
相対的知識の光明と主体的知識の悟りの両方がそろって始めて完全に成る。
相対的知識は人から学ぶことが出来ます。
主体的知識の悟りは人からは学べません。
自覚するものだからです。
教えとは相対的知識を学ぶのもであり、
禅や瞑想などの手法とは主体的自覚を得るものです。
超越体験を言葉で簡単に表せば、個が超個に吸収される体験です。
その為には身体から霊体から抜け出す必要があります。
そのコツをつかんでもらう為にわたしが現代風の
超越観法を考えて見ました。
瞑想や禅お題目やマントラは超越体験を与えてくれますが
一生かけてもむずかしいから瞬時にその超越体験を
生み出すことが出来る可能性のある方法を考えて見ました。
これも簡単では無いかも知れませんがそのコツがつかめる可能性があります。
先ず、秘訣と判定のお話を致します。
体から瞬間的に意識を引き離す方法の場合、
霊体も体におき去る事です。
霊体は個人性の領域に属するからです。
成功の判定はわたしが消え去っていることです。
禅が禅を行っているがわたしはいない状態が成功です。
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瞑想や禅を行い初め、心が十分静まったら、
後ろから思いっきり、誰かに体当たりされ体が瞑想を行ったまま
1メートル位前に押し出されるイメージします。
その時意識を元の場所に残すのです。
体は瞑想を続けたまま前に押し出され意識だけが元の位置にとどまり、
体が瞑想を行っているのを静かに後ろから見ているのです。
個人性をわたしを失った意識だけを残すのが秘訣です。
この時わたしが消えていて何処にもいないように感じ
身体は瞑想となって瞑想を続けている。と成れば成功です。
・寝るまえと起きる時の方法。
寝る前や起きる時またはうとうとしているような時は意識が一番
体から離れやすいです。
これは人により沈み込んで行くように感じたり、
横に抜けて行くように感じたり
浮いて行くように感じたりしますが
この感覚を意識的に生み出すのです。
その時霊体も置き去る事が秘訣です。
例えば高い崖の上に立っていることを想像する。
ふーと落ちて行くような感覚を生み出すのです。
体から抜けたら崖の上で下を覗いている身体を静かに見ているのです。
これは色々な方法が考えられます。
遊園地のアトラクションで体が落ちて行くのを想像し
意識はそこに残るのです。
あのふわっとした感覚が体と意識が離れそうに成るときの感覚です。
崖の上から下を見たときふわっと落ちる感じがしますね。
あれです。
体から意識が抜けわたしが消え去ったと感じていたら大体成功です。
体から意識を抜く事コツを覚えるのです。
・身体を、凍らせて割る方法
身体がカチカチの氷と成ったとイメージします。
それを大きなハンマーで叩かれ粉々に砕け散るイメージで
意識だけが残り、わたしが消え去れば成功です。
・身体が解けるイメージ。
身体がガチガチに凍ったとイメージし、
次に身体が氷と共に溶けて行くとイメージします。
体がすっかりとけ去って、意識だけが残り、
わたしが消え去っていれば成功です。
今回ご紹介した方法は霊体脱りと似ておりますが
霊体も置き去る事が秘訣です。
体の外から身体を見ることが出来るコツをつかむことがこの目的です。
体から意識が抜ければ身体意識が消えるからです。
中々イメージがむずかしいでしょう。
眠りに入る前とかうとうとしている時が上手く出来やすいです。
瞑想の前や後、寝る前や起きる前、時間がかからないので挑戦して
見てください。コツをつかむ事です。
この外に観照と言う方法でわたしを消し去る方法がありますし
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2013/05/21
05:56:40
超越観法
今日は新しい、主体を自覚する観法をご紹介します。
この観法の大事なことは、
対象を見るから自身を感じるに認識を変えることです。
では、始めに、真っ暗な宇宙空間を想像してください。
何処までも続く真っ暗な宇宙空間どの方向に向かっても、
我々の認識を超える速さで広がり続け端が認識できない空間です。
その真っ暗な宇宙空間に自分の体がふあっと、
浮いているのを想像してください。
この時広がる宇宙に浮かぶ身体に皆さんの
意識は向けられておりますね。
そう、対象として身体を見ているわけです。
では、その身体が宇宙空間に説け去って行くのを想像してださい。
体が真っ暗な宇宙空間に消え去りました。
さて、ここで、宇宙全体を感じてください。
空間を見るのでは無く感じるのです。
上手く出来ましたか?
対象を見るから、感じるへ上手く切り替えられたでしょうか?
これが大事です。
客観的認識から主体的認識に切り替える事が大事です。
我々は常に主体で、主体的認識でしか、主体を捉えられません。
なのに我々は客観的見ると言う認識で認識した者を
自己と思いなしているのです。
主体とは見る物ではなく、感じるものです。
自分を感じてください。
この見るから感じるへ認識方法を変えることがこの観法の目的です。
この観法で何処まで主体を感じる事が出来るかは
皆さんの今の心の状態に依存します。
この主体的感じるを忘れずに日常をすごしてください。
この感じるが、何時か真我の自覚に変わります。
さて、宇宙空間に浮かぶ身体を見ている時、
宇宙に浮かぶ身体に意識が向いております。
この時の意識状態が、個我の意識状態です。
身体が宇宙に溶け去り、
宇宙全体を感じている時、超我の意識状態です。
ではこの二つの意識状態の何処が異なったのでしょう。
ただ見るから感じるに変わっただけです。
これが個人意識と全体意識の異なりです。
意識が対象に向かうと個となり
主体を感じると全体と成る。
始めから我々の意識は全体意識なのです。
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今日は新しい、主体を自覚する観法をご紹介します。
この観法の大事なことは、
対象を見るから自身を感じるに認識を変えることです。
では、始めに、真っ暗な宇宙空間を想像してください。
何処までも続く真っ暗な宇宙空間どの方向に向かっても、
我々の認識を超える速さで広がり続け端が認識できない空間です。
その真っ暗な宇宙空間に自分の体がふあっと、
浮いているのを想像してください。
この時広がる宇宙に浮かぶ身体に皆さんの
意識は向けられておりますね。
そう、対象として身体を見ているわけです。
では、その身体が宇宙空間に説け去って行くのを想像してださい。
体が真っ暗な宇宙空間に消え去りました。
さて、ここで、宇宙全体を感じてください。
空間を見るのでは無く感じるのです。
上手く出来ましたか?
対象を見るから、感じるへ上手く切り替えられたでしょうか?
これが大事です。
客観的認識から主体的認識に切り替える事が大事です。
我々は常に主体で、主体的認識でしか、主体を捉えられません。
なのに我々は客観的見ると言う認識で認識した者を
自己と思いなしているのです。
主体とは見る物ではなく、感じるものです。
自分を感じてください。
この見るから感じるへ認識方法を変えることがこの観法の目的です。
この観法で何処まで主体を感じる事が出来るかは
皆さんの今の心の状態に依存します。
この主体的感じるを忘れずに日常をすごしてください。
この感じるが、何時か真我の自覚に変わります。
さて、宇宙空間に浮かぶ身体を見ている時、
宇宙に浮かぶ身体に意識が向いております。
この時の意識状態が、個我の意識状態です。
身体が宇宙に溶け去り、
宇宙全体を感じている時、超我の意識状態です。
ではこの二つの意識状態の何処が異なったのでしょう。
ただ見るから感じるに変わっただけです。
これが個人意識と全体意識の異なりです。
意識が対象に向かうと個となり
主体を感じると全体と成る。
始めから我々の意識は全体意識なのです。
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