2012/04/23
12:59:27
お金を無くす。
それではお金を無くすことで発生すると思われる
デメリットに見えるものは実はデメリットでは
ないについて、ご説明いたしますが
考えられることを思いつく限り追記して行きます。
・お金を無くすとは?
現在社会保障や国を維持するために何かの税金を少しずつ
あげて行くと言う手法が取れれております、
それなら初めから所得税を100%にして、
全てを無料にすればよいのではということです。
国を維持するお金には際限ががなく
我々が払える税金には限界があるためにこの方式には限界があるからです。
今日本の国の人口は減り続けております。
このまま行くとどのくらい税金が必要か試算すれば限界が見えます。
収入を全部払ってもたり無いと言う時が来ることでしょう。
・お金を無くすとは?
もしあなた方が無人島で家族だけになったら
とった作物または食料を自分の子供に妻に親に分け与えるのに
お金が必要ですか、
お金が必要なのは人と人のつながりが薄れたし証なのです。
世界が家族と同じなら世界は大変豊かになります。
必要な物を必要なくらい生み出しみんなで分け合えば
だれもが不自由することは無くなり犯罪は減るでしょう。
貧困対策は犯罪に大変効果があります。
お金をなくすことは、最大の貧困対策だからです。
・お金を無くすと人は働かなくなるのでは?
あなた方は既にお金の為に働いているのではないでしょう。
お金ではない物である家族の為に又は自己の為に、
お金を集めてくるのでしょう。
家族や自己がお金を必要とするからお金を集めてくるのであって
お金のためではないでしょう。
お金が無くても働けるはずです。
もっと言えばお金を無くすと働かない人はいなくなるのです。
・お金を無くすと大量消費につながるのでは?
大量消費にはつながりません。
人は無制限に何でも何時でも手に入れることが出来ると
欲望は少なくなって行くのです。
自我とは手に入らないからこそ、
何時手に出来るか分からないからこそ欲しがるのです。
自我は道端に落ちている石には目も止めません。
何時でも拾うことが出来るからです。
自我とは何でも何時でも無制限に手に入れることが
出来ると思った瞬間に必要な物があれば今は十分だというのです。
・日本の国だけでは無理なのでは?
そうです、日本の国だけであるとき
海外と日本の間にはお金が必要です。
日本はお金で資源を買い求め商品にして海外に売り
そのお金でまた資源を買う必要があります。
ですが日本が生み出す物は利益に束縛されないが故に芸術となり
人件費が必要でないために原価は資源だけであり、
何処の国にも負けるはずもなく、全ての国は日本の真似を
する以外に方法はなくなります。
お金をなくすことが世界に広がったとき本当の意味での
無料となるときです。
・今の会社は仕事はどうなりますか?
社内では出世と言うものに意味がなくなります。
上下関係も消えてなくなるでしょう。
社外では会社と会社の枠がなくなり一つの団体となって行くでしょう。
またお金にまつわる会社や会社の一部は消えスリムなものとなるでしょう。
企業は一つの団体となり何処で何がどのくらい必要であるかを管理し
必要な物が滞らないように、無駄が出ないようにすればよいのです。
・科学や世界の発展が遅れるのでは?
世界の意識レベルに従った科学しかあらわれません。
現状の意識レベルでは今の科学が精一杯です。
無制限に科学は進歩するのではないのです。
意識レベルに従った科学や技術が開発されるのです。
もし社会の意識レベルが上がれば、
一段上の科学の理論が生まれ、それに従い全てが向上するでしょう。
また今は利益につながる研究にしかお金は集まりません。
お金につながらない研究や莫大な資金が必要な研究は滞っております。
資源がただで人件費がただであるなら、全てはただあるのが道理です。
どんな研究開発にもお金はかからないのです。
みんなが利益を取るから全ては高価となり結局、
誰の利益にもつながらないのです。
みんなが利益を取るから得ることが難しくなるのです。
必要な物を必要なぐらい作り出し全ての人が得られるように
すれば自分も全てを手に入れることが出来るのです。
完全なリサイクルを行えば大量消費にはならないのです。
リサイクルを行えない様なエネルギーなどは代替エネルギーを
見つけ出せばよいのです。
研究開発費と対立がなければ出来るはずです。
今の世界が生み出す物は利益につながるもので無くてはならず
おのずと制限があります。
お金のためでないとき人間が生み出す、物であれサービスであれ
何の制限もないが故に芸術となるのです。
将来人類は太陽系を超え宇宙に羽ばたく日が来ることでしょう。
意識の改革が起こればあたらしい科学の理論が生まれ
それが可能となります。
逆に言えば宇宙に羽ばたくためには宇宙意識が
あらわれる必要が有ると言うことです。
今の意識レベルの人間が宇宙に羽ばたくことを宇宙は歓迎しないのです。
本当に世界は上手くできているのです。
全てを手に入れるためには全てを手に入れ無いと言ういう意識レベルが
必要になるのですから。
一切の生き物を害しても地獄に落ち無いと言うレベルになるためには
一切の生き物を害さ無いと言う意識レベルが必要になるのです。
本当の意味で何かを手に入れるためには、何かを所有し無いと言う意識レベルが
必要になり、全てを手に入れられるころには、
全てを所有しない自己となっているのです。
一切の生き物を害しても地獄に落ちないころには
一切の生き物を害せない自己となっているのです。
一切を所有するためには、一切を所有しないことが必要であり、
一切の生き物を害しても地獄に落ち無い為には、
一切の生き物を害さないようになる必要があるのです。
本当にこの世界は上手くできております。
神仏の計画としか言いようがないのです。
続く
メリット、デメリット追記いたします。
それではお金を無くすことで発生すると思われる
デメリットに見えるものは実はデメリットでは
ないについて、ご説明いたしますが
考えられることを思いつく限り追記して行きます。
・お金を無くすとは?
現在社会保障や国を維持するために何かの税金を少しずつ
あげて行くと言う手法が取れれております、
それなら初めから所得税を100%にして、
全てを無料にすればよいのではということです。
国を維持するお金には際限ががなく
我々が払える税金には限界があるためにこの方式には限界があるからです。
今日本の国の人口は減り続けております。
このまま行くとどのくらい税金が必要か試算すれば限界が見えます。
収入を全部払ってもたり無いと言う時が来ることでしょう。
・お金を無くすとは?
もしあなた方が無人島で家族だけになったら
とった作物または食料を自分の子供に妻に親に分け与えるのに
お金が必要ですか、
お金が必要なのは人と人のつながりが薄れたし証なのです。
世界が家族と同じなら世界は大変豊かになります。
必要な物を必要なくらい生み出しみんなで分け合えば
だれもが不自由することは無くなり犯罪は減るでしょう。
貧困対策は犯罪に大変効果があります。
お金をなくすことは、最大の貧困対策だからです。
・お金を無くすと人は働かなくなるのでは?
あなた方は既にお金の為に働いているのではないでしょう。
お金ではない物である家族の為に又は自己の為に、
お金を集めてくるのでしょう。
家族や自己がお金を必要とするからお金を集めてくるのであって
お金のためではないでしょう。
お金が無くても働けるはずです。
もっと言えばお金を無くすと働かない人はいなくなるのです。
・お金を無くすと大量消費につながるのでは?
大量消費にはつながりません。
人は無制限に何でも何時でも手に入れることが出来ると
欲望は少なくなって行くのです。
自我とは手に入らないからこそ、
何時手に出来るか分からないからこそ欲しがるのです。
自我は道端に落ちている石には目も止めません。
何時でも拾うことが出来るからです。
自我とは何でも何時でも無制限に手に入れることが
出来ると思った瞬間に必要な物があれば今は十分だというのです。
・日本の国だけでは無理なのでは?
そうです、日本の国だけであるとき
海外と日本の間にはお金が必要です。
日本はお金で資源を買い求め商品にして海外に売り
そのお金でまた資源を買う必要があります。
ですが日本が生み出す物は利益に束縛されないが故に芸術となり
人件費が必要でないために原価は資源だけであり、
何処の国にも負けるはずもなく、全ての国は日本の真似を
する以外に方法はなくなります。
お金をなくすことが世界に広がったとき本当の意味での
無料となるときです。
・今の会社は仕事はどうなりますか?
社内では出世と言うものに意味がなくなります。
上下関係も消えてなくなるでしょう。
社外では会社と会社の枠がなくなり一つの団体となって行くでしょう。
またお金にまつわる会社や会社の一部は消えスリムなものとなるでしょう。
企業は一つの団体となり何処で何がどのくらい必要であるかを管理し
必要な物が滞らないように、無駄が出ないようにすればよいのです。
・科学や世界の発展が遅れるのでは?
世界の意識レベルに従った科学しかあらわれません。
現状の意識レベルでは今の科学が精一杯です。
無制限に科学は進歩するのではないのです。
意識レベルに従った科学や技術が開発されるのです。
もし社会の意識レベルが上がれば、
一段上の科学の理論が生まれ、それに従い全てが向上するでしょう。
また今は利益につながる研究にしかお金は集まりません。
お金につながらない研究や莫大な資金が必要な研究は滞っております。
資源がただで人件費がただであるなら、全てはただあるのが道理です。
どんな研究開発にもお金はかからないのです。
みんなが利益を取るから全ては高価となり結局、
誰の利益にもつながらないのです。
みんなが利益を取るから得ることが難しくなるのです。
必要な物を必要なぐらい作り出し全ての人が得られるように
すれば自分も全てを手に入れることが出来るのです。
完全なリサイクルを行えば大量消費にはならないのです。
リサイクルを行えない様なエネルギーなどは代替エネルギーを
見つけ出せばよいのです。
研究開発費と対立がなければ出来るはずです。
今の世界が生み出す物は利益につながるもので無くてはならず
おのずと制限があります。
お金のためでないとき人間が生み出す、物であれサービスであれ
何の制限もないが故に芸術となるのです。
将来人類は太陽系を超え宇宙に羽ばたく日が来ることでしょう。
意識の改革が起こればあたらしい科学の理論が生まれ
それが可能となります。
逆に言えば宇宙に羽ばたくためには宇宙意識が
あらわれる必要が有ると言うことです。
今の意識レベルの人間が宇宙に羽ばたくことを宇宙は歓迎しないのです。
本当に世界は上手くできているのです。
全てを手に入れるためには全てを手に入れ無いと言ういう意識レベルが
必要になるのですから。
一切の生き物を害しても地獄に落ち無いと言うレベルになるためには
一切の生き物を害さ無いと言う意識レベルが必要になるのです。
本当の意味で何かを手に入れるためには、何かを所有し無いと言う意識レベルが
必要になり、全てを手に入れられるころには、
全てを所有しない自己となっているのです。
一切の生き物を害しても地獄に落ちないころには
一切の生き物を害せない自己となっているのです。
一切を所有するためには、一切を所有しないことが必要であり、
一切の生き物を害しても地獄に落ち無い為には、
一切の生き物を害さないようになる必要があるのです。
本当にこの世界は上手くできております。
神仏の計画としか言いようがないのです。
続く
メリット、デメリット追記いたします。
お金を無くす。
それではお金を無くすことで発生すると思われる
デメリットに見えるものは実はデメリットでは
ないについて、ご説明いたしますが
考えられることを思いつく限り追記して行きます。
・お金を無くすとは?
現在社会保障や国を維持するために何かの税金を少しずつ
あげて行くと言う手法が取れれております、
それなら初めから所得税を100%にして、
全てを無料にすればよいのではということです。
国を維持するお金には際限ががなく
我々が払える税金には限界があるためにこの方式には限界があるからです。
今日本の国の人口は減り続けております。
このまま行くとどのくらい税金が必要か試算すれば限界が見えます。
収入を全部払ってもたり無いと言う時が来ることでしょう。
・お金を無くすとは?
もしあなた方が無人島で家族だけになったら
とった作物または食料を自分の子供に妻に親に分け与えるのに
お金が必要ですか、
お金が必要なのは人と人のつながりが薄れたし証なのです。
世界が家族と同じなら世界は大変豊かになります。
必要な物を必要なくらい生み出しみんなで分け合えば
だれもが不自由することは無くなり犯罪は減るでしょう。
貧困対策は犯罪に大変効果があります。
お金をなくすことは、最大の貧困対策だからです。
・お金を無くすと大量消費につながるのでは?
大量消費にはつながりません。
人は無制限に何でも何時でも手に入れることが出来ると
欲望は少なくなって行くのです。
自我とは手に入らないからこそ、
何時手に出来るか分からないからこそ欲しがるのです。
自我は道端に落ちている石には目も止めません。
何時でも拾うことが出来るからです。
自我とは何でも何時でも無制限に手に入れることが
出来ると思った瞬間に必要な物があれば今は十分だというのです。
・今の会社は仕事はどうなりますか?
社内では出世と言うものに意味がなくなります。
上下関係も消えてなくなるでしょう。
社外では会社と会社の枠がなくなり一つの団体となって行くでしょう。
またお金にまつわる会社や会社の一部は消えスリムなものとなるでしょう。
企業は一つの団体となり何処で何がどのくらい必要であるかを管理し
必要な物が滞らないように、無駄が出ないようにすればよいのです。
・科学や世界の発展が遅れるのでは?
世界の意識レベルに従った科学しかあらわれません。
現状の意識レベルでは今の科学が精一杯です。
無制限に科学は進歩するのではないのです。
意識レベルに従った科学や技術が開発されるのです。
もし社会の意識レベルが上がれば、
一段上の科学の理論が生まれ、それに従い全てが向上するでしょう。
また今は利益につながる研究にしかお金は集まりません。
お金につながらない研究や莫大な資金が必要な研究は滞っております。
資源がただで人件費がただであるなら、全てはただあるのが道理です。
どんな研究開発にもお金はかからないのです。
みんなが利益を取るから全ては高価となり結局、
誰の利益にもつながらないのです。
みんなが利益を取るから得ることが難しくなるのです。
必要な物を必要なぐらい作り出し全ての人が得られるように
すれば自分も全てを手に入れることが出来るのです。
完全なリサイクルを行えば大量消費にはならないのです。
リサイクルを行えない様なエネルギーなどは代替エネルギーを
見つけ出せばよいのです。
研究開発費と対立がなければ出来るはずです。
今の世界が生み出す物は利益につながるもので無くてはならず
おのずと制限があります。
お金のためでないとき人間が生み出す、物であれサービスであれ
何の制限もないが故に芸術となるのです。
将来人類は太陽系を超え宇宙に羽ばたく日が来ることでしょう。
意識の改革が起こればあたらしい科学の理論が生まれ
それが可能となります。
逆に言えば宇宙に羽ばたくためには宇宙意識が
あらわれる必要が有ると言うことです。
今の意識レベルの人間が宇宙に羽ばたくことを宇宙は歓迎しないのです。
本当に世界は上手くできているのです。
全てを手に入れるためには全てを手に入れ無いと言ういう意識レベルが
必要になるのですから。
一切の生き物を害しても地獄に落ち無いと言うレベルになるためには
一切の生き物を害さ無いと言う意識レベルが必要になるのです。
本当の意味で何かを手に入れるためには、何かを所有し無いと言う意識レベルが
必要になり、全てを手に入れられるころには、
全てを所有しない自己となっているのです。
一切の生き物を害しても地獄に落ちないころには
一切の生き物を害せない自己となっているのです。
一切を所有するためには、一切を所有しないことが必要であり、
一切の生き物を害しても地獄に落ち無い為には、
一切の生き物を害さないことがまた必要なのです。
本当にこの世界は上手くできております。
神仏の計画としか言いようがないのです。
続く又追記いたします。
それではお金を無くすことで発生すると思われる
デメリットに見えるものは実はデメリットでは
ないについて、ご説明いたしますが
考えられることを思いつく限り追記して行きます。
・お金を無くすとは?
現在社会保障や国を維持するために何かの税金を少しずつ
あげて行くと言う手法が取れれております、
それなら初めから所得税を100%にして、
全てを無料にすればよいのではということです。
国を維持するお金には際限ががなく
我々が払える税金には限界があるためにこの方式には限界があるからです。
今日本の国の人口は減り続けております。
このまま行くとどのくらい税金が必要か試算すれば限界が見えます。
収入を全部払ってもたり無いと言う時が来ることでしょう。
・お金を無くすとは?
もしあなた方が無人島で家族だけになったら
とった作物または食料を自分の子供に妻に親に分け与えるのに
お金が必要ですか、
お金が必要なのは人と人のつながりが薄れたし証なのです。
世界が家族と同じなら世界は大変豊かになります。
必要な物を必要なくらい生み出しみんなで分け合えば
だれもが不自由することは無くなり犯罪は減るでしょう。
貧困対策は犯罪に大変効果があります。
お金をなくすことは、最大の貧困対策だからです。
・お金を無くすと大量消費につながるのでは?
大量消費にはつながりません。
人は無制限に何でも何時でも手に入れることが出来ると
欲望は少なくなって行くのです。
自我とは手に入らないからこそ、
何時手に出来るか分からないからこそ欲しがるのです。
自我は道端に落ちている石には目も止めません。
何時でも拾うことが出来るからです。
自我とは何でも何時でも無制限に手に入れることが
出来ると思った瞬間に必要な物があれば今は十分だというのです。
・今の会社は仕事はどうなりますか?
社内では出世と言うものに意味がなくなります。
上下関係も消えてなくなるでしょう。
社外では会社と会社の枠がなくなり一つの団体となって行くでしょう。
またお金にまつわる会社や会社の一部は消えスリムなものとなるでしょう。
企業は一つの団体となり何処で何がどのくらい必要であるかを管理し
必要な物が滞らないように、無駄が出ないようにすればよいのです。
・科学や世界の発展が遅れるのでは?
世界の意識レベルに従った科学しかあらわれません。
現状の意識レベルでは今の科学が精一杯です。
無制限に科学は進歩するのではないのです。
意識レベルに従った科学や技術が開発されるのです。
もし社会の意識レベルが上がれば、
一段上の科学の理論が生まれ、それに従い全てが向上するでしょう。
また今は利益につながる研究にしかお金は集まりません。
お金につながらない研究や莫大な資金が必要な研究は滞っております。
資源がただで人件費がただであるなら、全てはただあるのが道理です。
どんな研究開発にもお金はかからないのです。
みんなが利益を取るから全ては高価となり結局、
誰の利益にもつながらないのです。
みんなが利益を取るから得ることが難しくなるのです。
必要な物を必要なぐらい作り出し全ての人が得られるように
すれば自分も全てを手に入れることが出来るのです。
完全なリサイクルを行えば大量消費にはならないのです。
リサイクルを行えない様なエネルギーなどは代替エネルギーを
見つけ出せばよいのです。
研究開発費と対立がなければ出来るはずです。
今の世界が生み出す物は利益につながるもので無くてはならず
おのずと制限があります。
お金のためでないとき人間が生み出す、物であれサービスであれ
何の制限もないが故に芸術となるのです。
将来人類は太陽系を超え宇宙に羽ばたく日が来ることでしょう。
意識の改革が起こればあたらしい科学の理論が生まれ
それが可能となります。
逆に言えば宇宙に羽ばたくためには宇宙意識が
あらわれる必要が有ると言うことです。
今の意識レベルの人間が宇宙に羽ばたくことを宇宙は歓迎しないのです。
本当に世界は上手くできているのです。
全てを手に入れるためには全てを手に入れ無いと言ういう意識レベルが
必要になるのですから。
一切の生き物を害しても地獄に落ち無いと言うレベルになるためには
一切の生き物を害さ無いと言う意識レベルが必要になるのです。
本当の意味で何かを手に入れるためには、何かを所有し無いと言う意識レベルが
必要になり、全てを手に入れられるころには、
全てを所有しない自己となっているのです。
一切の生き物を害しても地獄に落ちないころには
一切の生き物を害せない自己となっているのです。
一切を所有するためには、一切を所有しないことが必要であり、
一切の生き物を害しても地獄に落ち無い為には、
一切の生き物を害さないことがまた必要なのです。
本当にこの世界は上手くできております。
神仏の計画としか言いようがないのです。
続く又追記いたします。
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同じこと考えてる人がいてちょっとだけ世界が明るくなりました…
どうにかして実行させる方法ないんでしょうか、ほんとに……